医師・眼科クリニックの選び方!
レーシックの普及とともに、全国でレーシックを行う眼科クリニックや病院が増えてきましたが、 レーシックを行なう病院が増えるとともに、技術費用の差、スタッフ、医師の対応など病院によって、多くの違いが出てきます。 色々な眼科クリニック、病院があり、さまざまな医師がいます。 レーシックの実績や患者への接し方もさまざまです。そのためには、色々な事を知る必要があると思います。
@日本眼科学会認定眼科専門医の資格を取得しているのかを調べる方法としては日本眼科学会認定眼科専門医の氏名は下記のサイトで公開されています。⇒http://www.nichigan.or.jp/senmonlist/map.jsp
A眼科手術医としてしっかりした病院で手術のトレーニングを受けた経歴を持っているのか。
B角膜や屈折矯正の専門医としての経歴や業績があるのか。
Cレーシックなどにともなう危険性も説明されているのか。
Dメリット&デメリットもきちんと説明しているのか。
Eアフタケアーが充実しているか。
F最初に調べた眼科治療施設、医師、手法だけで決めてしまわないことです。
クチコミ人気のクリニック!
★品川近視クリニック
品川近視クリニックはイントラレース社の認定眼科施設です。
症例数:25万130症例(2008年3月31日現在)
当院の医師は全国の眼科専門医へのイントラレーシックの指導も行っており、イントラレーシックのスペシャリストと言えます。
⇒http://www.shinagawa-lasik.com/
★神戸クリニック
*生涯保障(トータルケアサービス)
神戸クリニックの手術代金には「安心」を提供するという『生涯保障(トータルケアサービス)』をご提供しています。
@検診費用と一年間の薬代は無料となります。A術後視力が当初より低下した場合(近視の戻り)、治療可能な場合は無料の再手術を保障します。B万が一の事態として想定される角膜移植手術に対しても、完璧な準備でのぞみます。当院の40,000症例を越す実績の中に、角膜移植に至ったケースは1件もありません。メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法であるレーシックの素晴らしさが、少しずつ認知されてきました。多くのプロスポーツ選手や、著名人の方々が裸眼視力による快適な生活を手に入れています。
芸能、スポーツ関係(当院にてレーシックを受けられた方々)
乙葉さん(タレント)・梨田昌孝さん(野球解説者)・森下千里さん(タレント)・デビット伊東さん(タレント)・大櫛エリカさん(タレント)・玉田圭司さん(サッカー)・浅越しのぶさん(テニス)・後藤光尊さん(野球)・小川直久さん(サーフィン)・國母和宏さん(スノーボード)
⇒http://www.kobeclinic.com/
★錦糸眼科
2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。
レ−シック費用:通常価格48万円〜⇒使用機種によって費用価格は変わります⇒特別価格 22万円〜
イントラレーシック費用:通常価格60万円〜⇒使用機種によって費用価格は変わります。⇒特別価格 28万円〜
⇒http://www.kinshi.or.jp/
クチコミ体験談
⇒http://www.catv-konagai.jp/lasik/
レーシック資料一括請求&比較の【視力回復 レーシックコム】
⇒http://www.lasik-hikaku.jp/
レーシックVSコンタクトレンズの費用?
今、使い捨てコンタクトレンズを使用している方々(特に若い女性)が大勢いらっしゃると思います。
※私の娘も交代勤務のある仕事のために、取り外しが面倒で使い捨てコンタクトレンズを使用してますが、コスト面を考えると・・・意外と高額になると思いますね。
レーシックの手術費用は高額ですけど長い目で見れば決して高くはないかもしれませんね。
コンタクトレンズの危険性: 日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されており、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で眼障害が発症しているということになります。コンタクトレンズを気軽に使っている方や誤った使用をしている方は「失明する危険性がある」ことを十分理解して下さい。しかも自覚症状なく進行しているケースがたくさんありますので危険とは常に隣り合わせと思って・・・!あくまでも異物を目に装着しているという事です。コンタクトレンズを20年間使い続けると、約91万2,000円! しかも検査や手入れのわずらわしさに加え、眼障害の危険による心配を考えると、その負担は金額以上のものがあります。レーシックの費用は、負担が大きい治療ですが、長期的に見れば経済的であり、しかもわずらわしさや、眼障害の危険からの解放されるなどのメリットもあります。 眼鏡やコンタクトを使用している皆さんは毎日、ちょっとした煩わしさを我慢していると思います。一度検査してみてはいかがですか?
※私は、40年前に近視となり、失ってしまいましたが、朝、眼を開けた瞬間に周りが良く見えて、眼鏡やコンタクトレンズなしにスポーツやレジャーを楽しみたいものですね!今となっては・・・・無理ですね!
★「レーシック」で視力回復!危険性は?